学生向け掲示板奨学生(日本人)
奨学生(日本人)
★ 日本学生支援機構奨学金について(学部3・4年生、大学院生)
例年の募集は4月、10月の2回です。
※ 災害や家計急変による場合は、教務係へお問い合わせください。
※ 教育学研究科では予約採用は行っていないため、大学院進学後にお申込みください。
★ 博士課程後期3年の課程学生の奨学金について
教育学研究科内で選考のある奨学金の場合、日本学術振興会特別研究員に応募していることが要件となる場合があります。
入学を希望される場合、応募をご検討ください。
★直接応募の奨学金・日本学生支援機構奨学金返還支援制度について
部局を通さず、自分で申込をする奨学金・返還支援制度の一覧はこちら
※東北大アドレスのみ閲覧可。
※現在の募集状況を確認の上、希望する場合は上記のサイトから必要書類をダウンロードして直接応募してください。
〇募集要項 ※大学院生対象※
※※対象者には条件がございます。希望する学生は、まず教育学研究科教務係までご相談下さい。
・ 募集要項
※対象者:大学間又は部局間学術交流協定で2026年7月1日~2026年12月31日までに留学を開始する者※
申請希望者は必要書類の様式をお送りいたしますので、速やかに教務係(sed-kyomu@grp.tohoku.ac.jp)までご連絡下さい。【提出期限:5月6日(水)厳守】
東京都⽣活⽂化局東京グローバル・ パスポート海外留学支援制度派遣留学生募集について
HP:https://www.seikatubunka.metro.tokyo.lg.jp/about/gaiyou/0000002460
要確認:「応募にあたっての注意事項」
※応募要件を必ず確認のうえ、希望者は期限まで申請してください。
募集要項・所定様式等は、以下URLにてご確認下さい。
希望する方は必要書類を作成のうえ、教務係までご連絡下さい。≪提出期限:8月3日(月)≫
※対象者:2027年度中に留学する大学院生※
※募集案内に掲載の締切までに、教務係に必要書類を提出してください。
※授業料後払い制を申し込みたい学生は、募集案内を参照のうえ、
4/16(木)までに教務係まで申し出てください。
後払い制と一種奨学金は併用できないため注意。
対象:学部3・4年生
教育学部の申請希望者はまずはGoogleフォームで申請してください。
申込確認票(両面を印刷して提出してください。)
書類提出締切:5/7(木)
スカラネット入力締切:5/14(木)
※多子世帯支援希望者も給付奨学金に申請することになります。
※オリエンテーション時に資料を配布しましたが、もらっていない方は教務係まで受け取りにきてください。
※①、②の人は手続きをしないと返還が始まってしまいます。※
留年等により引き続き大学/大学院に在学している者。
① 2026年4月に大学院へ入学(進学・編入学)した者で、 以前に奨学金を借用していた者。
↳【返還の猶予:大学院修了時まで】
② 2026年4月以前に奨学金の貸与が満了し、 ↳【返還の猶予:2027年3月まで(1年毎に提出すること) 】
対象者:学部3年生 (2026年4月現在)
・募集要項
・奨学生願書 (手書きによる)
財団ホームページ(http://www.tatsuno- foundation.org/ )も確認してください。
教務係提出締切:4月27日 (月) 15時厳守
下記の公益財団法人から募集案内が届いております。
申請を希望する方はなるべく早く教務係へご連絡ください。
ご連絡をいただいた後に願書等をお渡しいたします。
学内全体の定員になり次第、締切となります。
・フジクラ育英会 「フジクラ」
・日本鉱業奨学会 「日本鉱業奨学会」
・みずほ育英会 「みずほ」
※教務係書類提出締切
フジクラ育英会・日本鉱業奨学会 4月1日(水)
みずほ育英会 4月23日(木)
<共通推薦基準>
①当該年度に留年をしていないこと。(実質留年を含む。)
②当該年度から最短修業年限で卒業(修了)見込みであること。
①当該年度に留年をしていないこと。(実質留年を含む。)
②当該年度から最短修業年限で卒業(修了)見込みであること。
ご連絡後に辞退しないよう、 貸与であり返済の義務があることをご注意ください。