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外国人留学生

・奨学生推薦状(自筆、紙媒体で提出してください)
  ※応募書類は「奨学生推薦状」を除き、すべてExcel又はWordファイルで、
   教務係あてメール添付にて提出してください。
・推薦書(Word作成可)
・経済状況調書(要提出)
・奨学金申請時の心得(要提出)
※応募書類はすべて紙媒体で提出してください。
※在留カードの写し(表裏)もあわせて提出してください。
1. 在留許可手数料の改定等のお知らせ
  2026年10月1日(木)から、
  在留資格変更許可、在留期間更新許可および永住許可に係る手数料が改定されます。
  また、オンライン申請に対する許可又は交付手数料については、
  従来の収入印紙による納付方法からコンビニ決済または銀行決済による納付方法へ変更となります。
・詳細はこちら 

2. 在留許可手数料の減額措置のお知らせ
  2026年10月1日(木)から、一定の条件を満たす場合に在留許可手数料が減額される措置が開始されます。
※奨学金状況の把握のため、本奨学金へ応募する方は、その旨を教務係あてメールにてお知らせください。
アジア諸国ではミカンコミバエ種群をはじめとしたミバエ類の発生が続いており、
欧州やアジア地域では家畜の悪性疾病であるアフリカ豚熱の発生が継続しています。
さらに、口蹄疫についてはこれまでアジアで発生が確認されていなかったタイプの発生や、
7月には韓国において2024年12月以来ぶりにランピースキン病の発生も報告されています。
夏季休暇期間中には多くの人が日本や諸外国を行き来する機会が増えることが見込まれるため、
植物の病害虫や家畜の伝染病の我が国への侵入リスクが極めて高い状況にあります。
 
近年、輸入検疫を適切に受けずに国内に持ち込まれる違法な畜産物が増加しており、
家畜伝染病予防法の改正により今年7月1日から国内での輸入禁止品の販売等の禁止や
家畜防疫官による立入検査権限の付与が行われました。
なお、違法な持込みには、最大3年の拘禁刑又は最大300万円(法人は最大5,000万円)の
罰金が課される場合がありますのでご注意ください。
 
(参考)
〇   動植物検疫の紹介「どうぶつとしょくぶつのけんえきのおしらせ」
             ※多言語対応 https://www.maff.go.jp/pps/j/guidance/pqaqinfo/index.html
〇   動画「海外からの家畜伝染病を防げ!」※多言語対応 https://www.maff.go.jp/j/syouan/yobou_movie.html
〇   動物検疫所リーフレット ※多言語対応 https://www.maff.go.jp/aqs/topix/pamphlet.html#messages-to-you
〇   動物検疫所ポスター ※多言語対応 https://www.maff.go.jp/aqs/topix/pamphlet.html#posters
〇 植物防疫所 HP「重要なお知らせ」 https://www.maff.go.jp/pps/j/information/shomeisho/shomeisho2.html
〇 よくあるご質問(植物防疫所) https://www.maff.go.jp/pps/j/trip/oversea/faq/index.html
〇 よくあるご質問(動物検疫所) https://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/FAQ.html
<応募資格>
1. 私費外国人留学生であること。日本国の国費外国人留学生ではないこと。
2. 「留学」の在留資格を有すること。
3. 大学・短期大学・大学院・専修学校(日本語学校除く)に留学していること。
4. 図書授与式(宮城:2027年1月17日(日))に出席し、希望図書を受領できること。
5. 小論文を提出すること。(審査あり)
  テーマ「日本を留学先に選んだ理由」(日本語1200字程度)
6. 申込時に学生証のコピーを添付すること。
7. 希望する図書は、専攻学問図書に限ること。  
 
・詳細及び申込書は協会HPよりご確認ください。(7月中に2026年度募集について更新されます)
国際サポートセンターでは、⽇本で初めて⺠間アパートを契約する留学⽣向けの動画を配信しております。
引っ越し等検討されている方は、ぜひ事前にこの動画を見てみてください。(詳細はこちら) 
 
配信⽅法:留学⽣ヘルプデスクのGoogle Classroomにおいて常時配信
内容:⺠間アパート契約の流れ(パート1・2)、東北⼤学⽣協のサービスの紹介
URL:https://classroom.google.com/w/MTAxOTAyMjIxMzkz/tc/Njk4MjY1OTU0ODg5(Google Classroom)
クラスコード:wfm3mxf
※初めてログインする場合、ホーム画⾯右上の+マークから「クラスに参加」を選択、
 クラスコードを⼊⼒し、⽣徒としてログインしてください。
応募資格:18歳以上で日本語を母語としない方で、12/13(日)の発表会に参加できること
テーマ :「日本語について思うこと」
応募締切:2026年10月10日(土)(直接応募)
  *募集要項、応募用紙はこちらからダウンロードできます。
このたび、教育学研究科主催により、留学生および東北大学に所属する外国人の方々を対象とした
「2026年度日本語学習支援プログラム」を実施することとなりましたので、ご案内申し上げます。
本プログラムでは、日本語能力の向上だけでなく、留学生や外国人の方々が日本人との交流を深め、
日本の文化や生活について理解を広げる機会をつくるべく、5名のサポーターが参加者一人ひとりの
希望に合わせて、日本語学習や交流活動を支援いたします。
例えば、
 ◇日本語での会話練習
 ◇授業レポートや課題等の文章添削
 ◇新聞記事や本の読解
 ◇発表資料の修正
 ◇日本での生活や文化についての交流 など ※日本語能力レベル不問
 
日時:5月22日(金)から毎週金曜日 ①13時~14時30分 または ②14時30分~16時
   (①・②のほか、③メール、④オンライン でも対応可能)
場所:川内南キャンパス 教育学研究科(文科系総合研究棟)203教室
※詳細、年間スケジュールはこちら
 
参加希望の方は、Googleフォームよりお申込みください。
【締切:5月21日(木)17時】 ← 「Googleフォーム」bit.ly/sankakibou
 
問合先:  nihongo_sien_sed@grp.tohoku.ac.jp(教育学研究科 国際交流支援室)
アジア諸国ではミカンコミバエ種群をはじめとしたミバエ類の発生が続いており、
欧州やアジア地域では家畜の悪性疾病であるアフリカ豚熱の発生が継続しています 。
さらに、口蹄疫についてはこれまでアジアで発生が確認されていなかったタイプの発生も報告されています 。
また、2025年の年間訪日外客数が4,000万人を突破するなど、
人や物の動きが一層活発になる大型連休において、
植物の病害虫や家畜の伝染病の我が国への侵入リスクが極めて高い状況にあります 。

このため、空港・海港での靴底消毒の徹底や携帯品検査の強化、
さらには郵便局における国際郵便物の検査強化等が行われます 。
なお、違法な持込みには、
最大3年の拘禁刑又は最大300万円(法人は最大5,000万円)の
罰金が課される場合がありますのでご注意ください 。
 
(参考)
○ 動植物検疫の紹介「どうぶつとしょくぶつのけんえきのおしらせ」※多言語対応    
   https://www.maff.go.jp/pps/j/guidance/pqaqinfo/index.html
○ 動画「海外からの家畜伝染病を防げ!」※多言語対応 
○ 動物検疫所リーフレット ※多言語対応  
○ 動物検疫所ポスター ※多言語対応 
〇 植物防疫所 HP「重要なお知らせ」 
〇 よくあるご質問(植物防疫所)  
〇 よくあるご質問(動物検疫所)  
  ・申請要領
※希望する学生は、協会へ直接申請してください。
一時離日を予定している外国人留学生は、出発前に以下の手続きをしてください。
  離日期間3か月未満の場合:「外国人留学生一時離日届」の提出(教務係随時受付)+「たびレジ」への登録
  離日期間3か月以上の場合:「外国人留学生一時離日届」の提出(    同上    )
 
※「たびレジ」とは
  3か月未満の短期間海外へ渡航する者がメールアドレスや滞在予定先情報を登録することにより、
  渡航先の安全情報や緊急時の連絡などの受取りが可能になる外務省提供の海外安全情報配信サービスです。
 
※この手続きについてのご質問は国際サポートセンターへお問合せください